SEXY TOKYO!!
by amaral_11
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カテゴリ:ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)( 81 )
浅利と浮氣が試合後に談笑してた
a0000078_1831897.jpg練習試合 FC刈谷(←浮氣が所属)

勝つには勝ったけど、全体的にグタグタでした。
浦和戦のリバウンドと信じたい。
特に二本目と三本目は相手の方がいいサッカーをしている感じ。
中盤でプレスかけられて機能しなくなるとこんなもんかなー

&俺の梶山は試合に出ていなかったが、ファンサはやってた。
怪我している様子はなかったから、風邪でもひいたのか?よう分からんです。


■一本目 2-0 (GOAL:ルーカス、石川)

GK:塩田
DF:徳永 ジャーン 伊野波 藤山
MF:今野 宮沢 石川 栗澤 戸田
FW:ルーカス


■二本目 0-0

GK:土肥
DF:小澤 まっすぅ 中澤 スズケン
MF:浅利 フミタケ 信男様 ノリオ
FW:赤嶺 阿部


■三本目 1-1(GOAL:オウンゴール)

GK:柴崎?
DF:吉元 まっすぅ 中澤 森村
MF:スズケン 浅利 信男様 ノリオ
FW:赤嶺 阿部
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by amaral_11 | 2006-11-29 18:31 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
正直、スマン(vs 大宮@駒場)
a0000078_149413.jpg

いきなり点がはいったのは分かったけど、
決めたのがコンちゃんと分かったのは45分後。

最後CBに平山使えばよかったのに(棒読み)
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by amaral_11 | 2006-10-29 14:09 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
新フォーメーション、4-2-4炸裂!(vs新潟)
a0000078_217032.jpg中盤を省略した新フォーメーション4-2-4が文字通り 誤爆 炸裂!
平山のヌラヌラには、梶山のヌラヌラ宇宙に近い星のささやきを感じました。
東京版「アースウインド&ファイアー」が完成した時、何かが起こる・・・

「全員が全員、止まったまんまボール貰おうとするから駄目なんだよ!」といいつつ、まぁ明日から10月で月が変わるからなんとかなるよ。


・・・多分
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by amaral_11 | 2006-09-30 21:11 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
変態 vs 犬(vs JEF千葉@味スタ)
a0000078_22312196.jpg
確かに最後まであきらめずボールを追いかけ、
最後は無理矢理体を入れてボールを奪い、
クロスを上げた今ちゃんは凄かった。
最後の一歩で競り勝つあたりが、今ちゃんの真骨頂だろう。


しかしゴール前までヌラヌラダッシュで走りとおして、
ゴールを決めた俺の梶山もさらに凄かった。


&ゴール後のパフォーマンスも変だったし。
(←誰も書かないから、あえて書いておく)


千葉に多少の疲れが残っていたかもしれないけれど、
二人のボランチでボールを奪い&散らし、
攻撃陣のイケイケガンガン戦法で文字通り打ち勝ったゲーム。

年間を通じてこういうゲームが出来れば、
世界クラブ選手権も夢ではない!(←先読みしすぎ?)



しかしよく考えればここ数試合は、
石川も戸田という攻撃陣の主力が不在だが、
その不在をまるで感じさせない試合が続いている。

選手層が厚くなった」というえばそれまでだが、
誰が出ても東京らしい試合ができている戦略の徹底を
俺は評価したい。

・・・だから来年もヒロミでいいんじゃないかなホリイケ??
「4年たったので心機一転」というなら、
もう一年ぐらい見る余裕をもちたいねぇ。
(これについてはまた後程)
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by amaral_11 | 2005-11-21 22:47 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
SASAの高速FK(vs 大分@味スタ)
a0000078_11334228.jpg
阿部ちゃんの幻のゴール(オフサイドなのかなぁ)
&ササの高速FK(あれを止められちゃしかなたい)と

SOCIOアンケートの結果と同じくらい
みどころたっぷり


なゲームでしたが、ああ~私のハートはストップモーションで
ココロははや週末へ。

しかし今年ほど、ブラジル色が薄いブラジルDAYはなかったなぁ~
サンバ隊もいなかったしね。
&ポルトガル語のDJが、交代で入った阿部ちゃんを(フミさん??)

タイシィ エンドゥ

と高らかにコールしたのが素敵でした。
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by amaral_11 | 2005-09-26 11:34 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
イ庵 え幸 の国立(vs 清水@国立)
a0000078_1322411.jpgもちろん勝ち点3も嬉しいが、
久しぶりに東京らしいサッカーが堪能できたことが一番嬉しい。
(写真は静岡新聞より拝借。)

「あー、そうだよね。球際で負けてなかったよね」
「ガツガツボール取りに行く激しさが見られたよね」
「1点しかとれなかったよね~」


違う違う!

自陣ゴール前で団子状態で必死に守る
(しかも遠目からみるとよく分からない)
ワーワーサッカー


に胸キュンなわけですよ!


愛と笑いとエロス

それがTOKYO
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by amaral_11 | 2005-09-12 13:21 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
年に何回かはこういう試合があるよねぇ( vs 柏@柏の葉)
a0000078_04814.jpg
・・・というセリフを今年何度吐いたことか。
まぁその回数が今年の東京のイマイチ感を物語っている訳ですが。

試合とは少々関係のないことを。
去年の躍進で東京に関心を持つ人が増えて、
結果的にサポータの数も増員した。
(なにをもってサポータというかの定義は別として。)
もちろんそれはいいことだが、その分いろいろな考えを持つ人が増えて、
いろいろ問題が起きているのも事実。


”東京の勝利”になれている人にとっては、

「選手にやる気がない」
「戦術が云々」
「スタッフが信じられない」
「代表というだけでいい気になっている」
「○○を使え」
「金を返せ」 etc

といろいろ不平不満を言いたくなる状況であることも、
我慢が足らねぇガキだなぁと思いつつ 理解できる。
(←ロジカルでは理解できても、感情では理解できないが)


だけど、

今の状況ほどサポートしがいのある
状況はない


ということだけは知っていて欲しい。
悲観的になることで何かが生まれるならば、そのまま下を向いているといい。
しかし東京は楽観的であるべきじゃないかな?
(冷静な状況判断は必要だけどね。)


ちなみに試合の感想は、
ササとルーカスの2トップで行く場合は、
栗澤より憂太の方がいいんだな
ということをちらりと思いました。(これについてはまた今度)
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by amaral_11 | 2005-09-05 00:03 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
渡辺満里奈、中山エミリ、田舎(vs 磐田)
a0000078_0434647.jpg
リーグ再開後、やっとのことで初観戦。

故障欠場のジョーの替わりに左SBには最初今ちゃんが入っていたが、前半終わりごろから今ちゃんがボランチに上がり、俺の梶山がトップ下に。
そしてトップ下だった栗澤が左に回りノリオが左SBにという布陣に変更。
守備になった時はまだ恐いところもあるけれど、
ノリオの左SBもなかなか形になってきた気がする。
(尾股・中村、奮戦せよ!)


試合中は「渡辺満里奈と中山エミリ」のことばかり、考えてた。
別に二人のファンという訳ではなく、

なんとなく、中途半端だよね」

と東京の攻撃を二人のキャラに被せた次第。
選手全員頑張っているけれど、そこに連動性がないなぁなんて考えた。


しかし何はともあれ、磐田スタジアムで初の勝ち点Get。
勝ち点3は来年しっかり頂きましょう。
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by amaral_11 | 2005-08-29 00:56 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
シャボン玉飛んだ(vs 神戸@国立)
大切な仲間であるKさんが、横浜戦の翌日に短い生涯を突然閉じた。
誰にでも優しく公平だったKさんの訃報を聞いたときは、
「だって昨日の夜も、清水でも俺会ったよ・・・」としか言えなかった。


Kさんは坊主頭にメガネ姿で、非常に理知的な印象を周りに与えていたが
決してそればかりではなかった。

「SOCIOの値段というのは、試合数で割るんじゃない。
365日という数字で割るんだよ!」

という熱い言葉でいたいけな少女?を
SOCIOに勧誘したかと思えば、

「課長はその胸板とネタが尽きると面白くないから、
大切にしたほうがいい」

と訳の分からぬ励ましをくれたりもした。


東京に対する姿勢は、不平を言うよりサポートに走るというものであり、
春先にチームが苦しかったとき、
「We Support HARA TOKYO」というビラをつくり、
バックスタンドに配布し試合開始時に掲げたのも、
Kさんによるものだった。

そんなKさんが東京のある選手にだけは、唯一厳しいコメントをしていた。
その選手とは、馬場憂太である。
ある試合後「闘っていない者は、周りに対する不平を言う資格は無い」という
主旨のコメントをしており、Kさんにしては珍しいなぁ・・・なんて思ってた。
ただそのコメントの根源には選手に対する愛情が含まれており、
単なる戦犯探しのコメントとは明らかに一線を画していた。

そんな憂太が、神戸戦で同点ゴールを決めた。
単なる偶然といえばそれまでだが、その瞬間Kさんのことが思い出された。
試合は勝てなかったけど、印象に残るゴールになった。
ありがとう、憂太。


またハーフタイムと試合後、何人かの仲間とシャボン玉をふいた。
これは清水戦でシャボン玉ふいたら、
Kさんが「綺麗だねぇ」と喜んでいたのを思い出したからです。

突然シャボン玉が飛んできて不快な思いをした方もいるかもしれません。
本当はある程度告知などもしようと思ったのですが、
理由があくまでKさんの追悼という個人的なものだったため、
それを控えてました。申し訳なかったです。


そんな訳で更新を停止していましたが、本日より再開します。
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by amaral_11 | 2005-07-25 01:17 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
今年、二人目(vs 横浜FM@味スタ)
a0000078_8543182.jpg買うつもりは無かった加地フィギュアが、俺のココロに語りかけた。
「御願い・・・買ってください。正直微妙な出来ですが、もし売れ残ったら・・・」


という情けにほだされ、1体ご購入。
そのご加護があったのか、試合は4-0で快勝。

新潟戦でもあまりのセクスィーさに昇天→妊娠しそうでしたが、
昨晩は確実に 女壬 女辰 しました。>
いいの、あなたの子ならば私産みます・・・ウフ


G2から見てると、連敗中はほとんど競り負けてたボールの取り合いで、
確実にボールを奪っているのに気づいた。&ジャーンの位置も高くなったし。
1vs1では奪えなくても、そこにさらに1人が参戦し2vs1でボールを奪う・・・
東京サッカー復活ですな。

まだ現役で頑張っている選手を引き合いに出すのはどうかと思うが、
最近ルーカスにアマラオが宿っている気がする。
昨日もゴール前にあがったボールを誰かがヘディングでクリアしたと思ったら、
ルーカスだった。
惚れ直したぜルーーーコン。

また相変わらず異次元空間な梶山のぬらぬらプレーも堪能。
惜しいシュートもあったし、長いパスもよく通っていた。
誰もが打つまいと思った瞬間力強く放ったリアソールキャノンが
至近距離で頭に直撃した山瀬は気の毒だった・・・
(脳震盪を起こしたらしい)。


しかし勝つことがこんなに素晴らしいことだっただなんて。
さぁ次の神戸戦も勝って、とんがる夏だ!!
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by amaral_11 | 2005-07-18 09:13 | ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)