SEXY TOKYO!!
by amaral_11
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東京、来期ユニフォームサプライヤーはグンゼ
トリンプやPJも捨て難かったが、やはり日本男子たるものグンゼだろうと何故か涙目の椿山社長(トーチュウ)

a0000078_23382843.jpg来期ホームユニフォームデザイン変更の年となる東京だが、
サプライヤーもアディダスからグンゼに変更になることが、
クラブ関係者の証言から明らかになった。

京都がワコールにすると聞いて、やらないか?と思った」と
鼻息も荒く答えてくれたのは、東京のクラブ関係者・M林氏。

「映画、音楽、演劇とさまざまなエンターティメントがそろう首都で、
マッチョな男たちが、グンゼのブリーフ一枚で駆け回る。
サッカーをアピールするにはこれぐらいしないと」

信男様やフミタケ様や土肥様の

ブリーフ姿を閲覧したら、


その場で妊娠する婦女子が

大量発生する


と、今期落ち込んだ観客動員数を一気に取り戻しつつ、
生まれながらの青赤サポータを作るという未来戦略を語ってくれた。


気の早いサポータの間では、
「新しいブリーフユニフォームが最も似合う選手は誰だ?」という
議論が巻き起こっている。

「今ちゃんは、はまりすぎ」
「平山は、多分普段から白ブリーフ」
「阿部ちゃんは部屋では黒ブリーフ」
「ブリーフ一枚でにやりと笑う徳永」
「ジャーンも似合いそうだねぇ」
「梶山はノーパンですから」
「栗澤は、ゴムのところに名前を書いてある。もしくはジョーに書かれる
「モニは見得を張って、前に詰め物しそう」
「藤山とサリが結局一番似合ったりする」
「浜野コーチでご飯三杯は絶対イケル」
ダニーロとササがいれば!ハァハァ」


など百家争鳴の議論の根底には

はやく今シーズンを忘れたいの

というトラウマも感じさせて、サッカーを愛してしまったものの
悲しみを思わずにいられない。


文字通り裸一貫から立て直す覚悟を固めた東京が、
来期どのようなシーズンを過ごすか。
これが駄目ならふんどししかない、ウホッ!という背水の陣が、
選手達を強くする。

(東京中目スポーツ 塚由陽-郎)
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by amaral_11 | 2006-11-09 23:41 | 青赤報
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