SEXY TOKYO!!
by amaral_11
カテゴリ
全体
青赤報
ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
蹴球雑感
ダービーですよ、奥さん!
東京五輪音頭
制服系
選手名鑑を読む
ヒロミ語録
エスパーニャ
Spain旅支度
Camino de La Coruna
Camino de La Barca
蹴玉本&雑誌
ゲーフラ万歳!
僕らのチケット戦争
ナビスコ決勝2004
AOA課取り扱い説明書
FM-AOAKA
恥丘の歩き方
未分類
以前の記事
ペーニャについての村林専務インタビュー(追記あり)
a0000078_124528.jpg「ペーニャ制度」~日本のスタジアムに活気をもたらすには  FC東京 村林裕専務インタビュー from スポナビ
*インタビュアーは俺たちの後藤勝さん

>5年後、10年後にそういう看板が
>出てくるかもしれないと思うと、
>(注:FC東京ペーニャという飲み屋の看板)
>飲み屋の記入欄は消したくないと思ってます


ここまで宴に気を配ってくれる、Jクラブがあるだろうか!
最近試合後に飲みに行くことが増えたので、
結局そういう集まりがペーニャになるんだろうねと思ってますが。

難しく考えず、楽しめばいいのですよ。


*画像が井川遥なのは、あまり関係ありません。


★追記★


インタビュー再読後の追記。
今回のペーニャにや歴代の数々の企画は、
フロントが主体となっていろいろやってくれている。
が、そろそろ変わるべきなのかもしれない。

観客数が少なかったころはフロント主体が一番ベストな方法だったけれど、
少なくとも今の東京はホームであれば2万人以上の観客を集めることができる。
ここで更なるクラブの発展を考えると、
フロントは本来の運営業務にさらに注力し、
サポータでできることはサポータ主体でやった方がいいのかなーなんて思う。

これは別にフロントはファンサービスをするな!ということではなく
自分たちができることを自主的にやっていく時が来たのでは、という意味。
『TO*SCA』や「FC東京大作戦」はいい例だけど、
こういうムーブメントがもっとおきると、
また東京は発展できるんじゃないかな?
(とたまにはまぢめに。)
[PR]
by amaral_11 | 2005-04-06 12:46 | 青赤報
<< 『プロ野球ユニフォーム物語』に思う 反人間力キャンペーン >>