SEXY TOKYO!!
by amaral_11
カテゴリ
全体
青赤報
ヒロミが跳ぶ(観戦レポ)
蹴球雑感
ダービーですよ、奥さん!
東京五輪音頭
制服系
選手名鑑を読む
ヒロミ語録
エスパーニャ
Spain旅支度
Camino de La Coruna
Camino de La Barca
蹴玉本&雑誌
ゲーフラ万歳!
僕らのチケット戦争
ナビスコ決勝2004
AOA課取り扱い説明書
FM-AOAKA
恥丘の歩き方
未分類
以前の記事
三浦文丈永久的若返化計画
a0000078_15585162.jpgうちの実家は隅田川のすぐ近くにあるのだが、先ほど父親から「VIVA!フィーバー隅田川」という謎のメールが届いた。
いやぁ台風で浮かれてますなぁ。



午前中の遅い時間に起きて、コクーンにより自動録画された
ナビスコカップ準決勝 vs ガンバ大阪@国立を改めて見る。
結果は既に分かっているとはいえ(4-1で勝利)、改めて見るといろいろなことに気付く。(勝者の余裕で心穏やかに映像を見られるから??)

「塩田こと塩ぴぃはネ申!」  *そのうち「塩P」に進化。
「馬場と梶山はやっぱりSEXYだなぁ」
「阿部ちゃんは漢(おとこ)」 etc

しかしその中で一番大きかったのは「やっぱり文丈!」。これに尽きる。
(写真はトーチュウ様より拝借。)


中盤で相手の攻撃の芽をつまみ、素早く前線へフィード。
で気付いたら、相手ゴールのペナルティエリアに進出。
あー、やばいよやばいよ~モニが抜かれた!と思ったら、
自陣ゴール前で必至のディフェンス。
つまり「フィールドの全てのエリアに顔を出してる」。
まさに東京の礎! 中年の妖精

今年の東京は、今ちゃん、浅利、梶山とタレント と怪我 が豊富だが、少なくともしばらくは文丈を中心として周るだろう。サッカーは若さと体力だけでなく、年齢と経験による引出しの多さも必要ということがしみじみと分かる。

しかしそんなフミタケも35歳
選手として現役生活がそれ程多くないのも確かだ。
ここで我らが指揮官ヒロミの発言を思い出してみたい。

スペインに遠征して、文丈は若返った

つまりフミタケの若さを保つためには、毎年夏に海外へ行けばいいということである。
叶姉妹もビックリの若返り方法だ!
ということで、来年も海外遠征よろしくお願いします >フロントの中の人
[PR]
by amaral_11 | 2004-10-09 15:59 | 青赤報
<< 泪橋を逆に渡るゲーフラ作成大作... EL CICLON >>